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早くアメリカから逃げて! part 1

ネットを徘徊していましたら、ちょっと気になる記事を見付けました。

【警告! アメリカ国民よ、今すぐアメリカから逃げよ、さもなくば生き延びられる保証は無い!】
 元ソース:http://multiverse.wespenre.com/leave-america-now.htm  (英語サイトです)

この警告は、今海外のネットの一部で話題になっている“Illuminator 13”(HN名)という人物から発せられたものです。 
「米国に、間もなく想像できないほどの大艱難がやってくる」という旨の警告が、Illuminator 13と何度もコンタクトを取っていた「Illuminati new」のサイトの管理人さんであるWes Penreさんの元に入って来たそうです。

この「Illuminati news」のWesさんは、ご自身のサイトでかれこれ12年、NWO、イルミナティ、フリーメーソン、さらにその上に君臨する「ある種の人たち」の陰謀を暴こうと、情報収集し発信されてきた方です。 Wesさんは、これまでご自身のサイトに揚げる情報に関しては、どちらかと云うと慎重に選んで来られた感があります。 ちょっとでも眉唾っぽかったり、真偽が定かでないものに関しては、サイトに掲載しても、ご自分で「懐疑的に見ています」的な注釈(コメント)をいれられています。

そのWesさんらしく、初めの頃はやはりこのIlluminator 13なる人物に対しても「懐疑的」であったらしいのですが、何度かコンタクトを重ねるうちに、“この人は、インチキではない、何かが違う”と感じるようになり、今では彼の「ソウルメイト」であると言っています。

また、Wesさんは、今まで滅多に今回のような「警告文」(人々を怖がらせるような)、それも「根拠のない」、を自身のサイトに載せるどころか、自らがそのような記事を書くことも無かったそうです。

それが、“今回だけは事情がちがう”と判断されたようで、発信に踏み切ったようです ― 今までの自分の信用が全て失われても!(←という心意気みたいです)

さて、その「警告文」が↓こちらです。(メールでのやり取り形式になっています)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

数日前:

(I)(Illuminator 13 以下:I )
   出来る事ならば、アメリカから逃げ出して下さい・・何かが始まっています、そして、その結果は悲惨なものと
   なります。 私(Illuminator 13)も、少なくとも4カ月以内には国外に逃げます、時間が残っていれば、ですが。
   この私ですら、身の安全が心配になってきました。 逃げる先としては、赤道近くの南半球ならば何処でも良い
   でしょう。 ただし、火山のある所、断層近辺、海の近くはダメです。 内陸にいて下さい、もし国外脱出をするのであれば。
   
   私は、あなたを助けてあげなければいけない、という一心でこのような警告をしています。
   怖がらせるつもりはありませんが、、というより、あなた(Wes)は死を恐れていませんでしたね、あなたのような人は、
   これから起こることを乗り越えて生き残るべきだ、と思うだけです。

   ま、そんな感じですが、時計はもうすぐ12時の鐘を鳴らしますよ、Mr.Penre。 その時が来たらどうしますか?

(W)(Wes 以下:W )
   あなたのメールからしますと、明らかに近いうちに大惨事が起こるようですね、人工的な災いか天災か、はたまた両方か
   わかりませんけど。

(I) 両方だと思いますよ。 詳しい事は言えませんが。
   ただ、何もかもが滅茶苦茶(狂っている)だ、とだけ言っておきます。


昨日(2010年5月6日):

(I) 今回の原油流出の件があってから、私の予定は変わりました。 あと2週間以内に出る事にします。
   強調しますが、あなたもどうか、手遅れになる前に脱出て下さい。

   経済が崩壊すると、戒厳令が敷かれます。これは、主流メディアでは絶対にリーク禁止になっていますが、
   アメリカに食糧危機が起こるためです。 これが起こると、金(gold)は非合法となり、価値が無くなります。   
   また、食糧を備蓄している人達も、食糧は全て没収されてしまいます。 米軍は、“shock troops”として
   駆り出されるでしょう。 全てが最高でも2カ月以内に崩壊します。 だから、あなたとあなたのご家族には
   一刻も早く逃げ出してほしいのです。 (これだけでも大変な事態なのに)私はまだ中国とその計画について
   話していませんね・・・もしアメリカに居残ったら、95%の確率であなたは2012年を生きて迎える事はないでしょう。

   こんなことをお話していたら、“saw”と云う映画の事を思い出してしまいました・・・・・

   どのような決断をされるのであれ、幸運を祈りますが、私はやはり傍観者でいようと思います。    
   避難先XXX(伏字)での生活は大変のものとなると思いますが、そんなの慣れています(SOS(特殊作戦部隊?)
   の訓練を受けましたから)。 でも、このままアメリカで生きる事は、「死」を意味します。
   
   私は、これから起きようとしている事に何も気付かないで過ごしている人々に、絶望を感じています。
   彼らは、今はファンタジーの国に暮らしていますが、近いうちに現実が重くのしかかってくる事でしょう。
   信じて下さい、それが現実となった時、あなたはその場にいないに越したことはありません。

   ちなみに、アメリカの経済崩壊後、中国がアメリカ侵略を企んでいると聞いています。
   そのような事が起こった時も、その場にいないに越したことはないのです。

   ここ(アメリカ)に、軍隊はいませんよ、中東に行ってしまっていますからね。

   銃を所持する人達もいなくなります。戒厳令が敷かれたら、銃は禁止されますから。

   最悪な事に、食糧すら不足するのですよ。

   ・・・私は、道で人々が、どうでもいいささいなことで言い合ったりするのを見かけます・・・アメリカは、
   本当に“Dark Side”に踏み込んでしまいました。 そして、近々崩壊が訪れるでしょうが、もしかしたら
   その時になって、最後の瞬間になって初めて、彼らは何が本当に大切であり、何がそうでないか、に気付く
   のかも知れません。 外国の人達は、正しかったのですよ、アメリカは強欲の地なのですよ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・以上が、Illuminator 13よりの警告でした。

ここからは、この警告に関するWes Penreさんの感想を少々、です。↓

  “もし、このインサイダーの言っている事が正しければ、時間はあまり残されていないことになる。

  この警告を信じる者は、出来るならば、ただちにこの国から出て、Illuminator 13の指示に従う事を勧めます。
  私(Wes)が、過去12年間のやって来た事を知る人達には、この内容は今さら驚くようなことでもないでしょうーー
  私は何年にも渡り、いずれこのような事が起きると、他のリサーチャー達同様、言ってきましたが、どうやら
  「その時」と云うのは今のことなのかも知れません!

  以前、私のソース人は、ATS(Above Top Secret)にて行われた初めての「会話」の時、2012年の事は気にする事は無い
  と言っていましたが、実はその事よりもっと心配な事があったのだ、と今になって判りました。
  Illuminator 13の警告を信じ、彼の指示に従った者は、生きて2012年がどのようなものになるか、見届ける
  事が出来るのでしょう。 しかし、多くの人々にとっては、叶わぬこととなるのでしょう。 

  自分の思うようにして下さい ― この警告を真に受けるのも、受けないのも、あなた次第です。
  私個人的には、他にもっと何か判るまでは、この警告を信じます。 しかし、もし私が(または私のソースが)
  間違っていた時は、私自身以上にそのことを喜ぶ者はいないでしょう、そして、全てが“通常通り”に戻る訳です。
  もし、そうなった場合、怒りに沸いた人々は、「よくもこんな警告を発信してくれたな!」と私に詰め寄って
  くるでしょう、、そうなっても構いませんよ! なぜなら、私は、みなさんを助けられる機会に恵まれていたし、
  自分で出来る限りの人命、もしかしたらすごい数かも知れない、を救おうと、やれるだけのことをしたからです。

  おそらく、大事な事は:パニックに陥らないこと! 大きく呼吸をして、自分の置かれている状況や、これから
  どう変わってゆけばよいか、を考えてみて下さい。 人それぞれ解決法は違うでしょうけれど ― 理性だけは
  失わないように! もし、あなたが恐怖心に従って行動したら、それはあなたの生きて行く上での「ため」には
  ならないでしょう。 ですので、まずゆっくりと落ち着いて、これからのプランを紙に書き、それに従って下みてさい。
  そのようにやってみて下さい。 パニックになると、人はどんどん深みに嵌ってしまいますよ。”

・・・・以下、割愛。   
(もっとWesさんの考察をお読みになりたい方は、お手数ですが、元ソースのアドレスをコピペして元記事をご覧ください)

米国経済のdefault、crushについては、世界中のサイトで書かれていますが、ニセの情報も多いようです。
このIlluminator 13の情報も、そうかも知れません。
でも、ニセ情報であったとしても、何かのヒントがあるかも知れないので、ご紹介してみました。
 
また、Illuminator 13は実在の人間で、チャネリングによってコンタクトを取る、というような「あいまいな」存在ではないようですし、ジョン・タイターのように、誰にも会えないような人でもないようです。

お断りするまでも無いと思いますが、間違っても、このような記事を投資判断の材料になさらないよう、お願いいたします。

今回ご紹介した記事がWesさんのサイトに揚げられたのは、2010年5月6日です。
その翌日の5月7日に、Illuminator 13は、Above Top SecretのフォーラムのQ&Aに再び登場し、寄せられた質問に可能な範囲で答えています。
その中から、興味深い部分を幾つかピックアップしたものを、次の記事にてご紹介してみたいと思っています。

usa [320x200]




    
2010年05月20日 | 陰謀 | トラックバック(0)件 |
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