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サタニックエリートたちと行方不明の子供たち(子供の拉致)

2007年、家族旅行先のポルトガルにて何者かによってホテルの部屋から連れ去られ行方不明となってしまった英国人少女Madeleine McCann(マデリン・マッカーン)ちゃんの事件は、事件そのものもさることながら、多くのセレブやさらにベネディクト法王までもがマデリンちゃんの無事を祈り、またVirginグループのリチャード・ブランソンなどからは多額の義捐金がマデリンちゃんのご両親のもとに寄せられたりするなど、数ある子供の行方不明事件のなかでも、マデリンちゃんの件は異例と言えるほどの「扱い」であったことを記憶しています。

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                          ベッカムさんも呼びかけました

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                  アメリカに行き有名なオプラ・ウィンフリー ショウにも出ました

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                  ヴァチカンでは、かのベネディクト16世にも会いました(優待)



ネット上の情報によりますと、近年では、世界でも特にヨーロッパや北アメリカにおいて年間何千人と云う子供たちが行方不明になったり連れ去られたりしているようです。 

今回は、このように後を絶えない子供の行方不明や拉致の「背後」に存在すると思われる集団、組織について書かれた記事をご紹介したいと思います。 この記事を書かれた方は、マデリンちゃんの失踪の背後にはグローバルエリートたちによるプロ犯罪組織があるという考察ポイントから、マデリンちゃんの事件始め、様々な子供の拉致事件についての記事を発信されているようです。 Dope.Incの麻薬カルテルのような、グローバルエリートたちが操る「洗練されたプロ犯行組織」の存在がそこはあるようです。
(全ての子供拉致のケースに当てはまるという訳ではありません)



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The Challenge to Protect Children ~Satanic Elite and Child Abduction
(子供たちを守るために ~サタニックエリートと子供拉致)

元記事:http://the-elite-and-child-abduction.blogspot.com/search?updated-min=2008-01-01T00%3A00%3A00-08%3A00&updated-max=2009-01-01T00%3A00%3A00-08%3A00&max-results=13


マデリン・マッカーンの失踪事件が世界中のメディアによって大々的に取り扱われた事により、破壊的な局面を持つ組織犯罪シンジケートによる子供の拉致というものの存在が広く認識されることになりました。 行方不明となった我が子を探し出したい一心で、マデリンの両親は大掛かりなメディア・キャンペーンを行い、ホームページも立ち上げ、各地を訪れ、その他様々な活動をしてきたことによって、それまでエリートたちによるメディア操作のために知られる事の無かった、あるいは“その事実から目をそむけてきた”ために認められる事の無かったサタニック的な陰謀の存在を多くの人々が知る事になったのと同時に、それが誰に身にも起こり得ることであるという事も教えてくれました。

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                         失踪当時のマデリンちゃん。 

ネット上の情報によると、年間何千人もの子供たちが、主にヨーロッパや北アメリカで行方不明になっているといわれています。 身代金の請求や脅迫などが無いことから「他に何かの目的がある」と思われるこの種の行方不明事件については、様々な憶測が飛び交っています。 組織犯罪などを専門に調査する著名な活動家たちは“子供の拉致のみならず、あらゆる犯罪とサタニック犯罪シンジケートには深い関連があり、その組織のリーダーはエリートクラスの者であるが、その人物は何層にも及ぶ(人を使った)保護膜を張っているため、その尻尾を捕まえる事はほぼ不可能に近い”と断言しています。 この「黒幕」が絡んでいると思われる犯罪には、武器・麻薬の密輸、子供へのレイプ、子供の拉致、窃盗、子供たちへのサタニックな拷問、小児性犯罪、贈収賄、同性愛、不法監禁、ハードコアポルノ、性奴隷、子供への売春プログラミング、儀式殺人、その他があげられます。 彼ら黒幕は、ヨーロッパや北アメリカでも最もパワフルで、影響力のある、富裕なエリート層であり、上記に挙げた諸犯罪活動・組織への資金提供者でもあるのです。 彼らサタニックな変質者たちはその膨大な資産とパワーのためにアンタッチャブルだと云われ、政府やメディアを自在に操作することで、いたいけな子供たちに対して行われている極悪な行為が世間に広まる事を防いでいると思われます。 この慣例に沿わず、世界のメディアの注目を集めたマデリン・マッカーンのケースは異例だと言えるでしょう。


【The Finders とは?】

The Finders(ザ ファインダース)とは、子供の誘拐や拉致を目的として組織され、1965年頃にその犯罪活動を開始した悪名高きCIAの極秘オペレーションのことであり、1954年にアイゼンハワー政権とET(地球外生命体)との間に交わされた協定とも関連があるとも言われています。 この協定の内容は、エイリアンによる動物実験や人間の拉致などを認める代わりに、軍事利用できるテクノロジーを教えてもらうと云うものです。 またこの協定によると、これらの実験や残忍な行いは、グレイやレプティリアン ドラコ(Draco)やその他の不気味なエイリアンが生息していると言われている地下施設にて極秘で行われていると云われています。

アメリカの政府機関であるCIAのエージェントたちは、様々な目的用 ― 性的虐待、売春、ポルノ、実験やマインドコントロールの実験台、エイリアンの生息する地下基地にての労働力(奴隷)、悪魔儀式の生贄、等々― に何千人もの子供を道端や公園から連れ去るためのトレーニングを受けています。 The Findersは「悪」の領域の中でも極悪とも呼べる、いたいけな子供に対して行われてきた卑劣なるCIAによる極秘オペレーションと言えるでしょう; このような悪逆非道な仕打ちを子供たちに加えてきた、(ナチスの)ゲシュタポを彷彿とさせるような、極秘オペレーションは、政府内の実行部隊に指令を下す“見事に組織された”国際サタニスト集団によって操られ、さらにその国際サタニスト達をコントロールしているのは、英国に本部を置くスーパーリッチでパワフルなエリート集団なのです。 また彼らは、陰のジオニスト組織を通じてアメリカの政府を操っているのみならず、世界中の資本主義国をもコントロールしています。 またThe Findersは、拉致してきた子供たちをオークションなどを通して富裕な変態たちに「売り」渡し、子供たちはその後彼らによって決して発見される事のない場所に連れて行かれてしまいます。 拉致された子供たちはまるで「売り物」のように扱われ、この商売で得られた利益はエリートたちの“目的を達成するための”別の極秘オペレーションの資金として運用されています。 The Findersはイギリスの諜報機関やCIAと共謀しながら、エリートたちの目的達成及びサタニック計画達成に向けて現在も活動しており、北アメリカのみならずヨーロッパにおける子供の誘拐・拉致に関与しています。 英国(UK)は、ヨーロッパの中でも子供の拉致される率が一際高いと言われています。 これらの事実や関連情報は、エリートが牛耳るマスメディアによって隠され、人々は宣誓されることのない(人類に対する)政府の犯罪ポリシーに関しても無知でいることに甘んじているようになってしまうのです。 現在このような凶悪な極秘オペレーションについての情報が唯一得られるのはインターネットですが、今のような比較的ゆるい検閲の環境がいつまで続くかは定かではありません。


【子供たちを守るために】

驚くほどの数の子供たちの謎の失踪事件には説明可能な理由があるはずで、特に姿を消した子供たちの両親や家族にはそれを知る権利があります。 しかしこの権利も、犯罪者たちやその手下による自供(自首、密告)が望めないような現状では、保障されることは難しいでしょう。 そのため、一般の人々は富裕変質者達の手先となって子供たちを連れ去っていく魔の手から自分たちの力で子供たちを守らねばなりません。 その相手は、裏から手下(実行部隊)を操る、姿の見えない極悪非道を極める想像を絶するような「陰の敵」なのです。 
このような内容を説明する時には、決まってその信憑性についての問題が出てきます ― それはあまりに多くの人々が、そのような「陰の敵」が子供の拉致を組織的に行っているという事実を直視せず、これらがフィクションや物語、妄想、トンデモ話、あるいはたまたま起きた事件ではないということを受け入れようとしないためなのです、それが実際に自分の身の上に起きるまでは。 子供の拉致事件の多くは、確たる目的を持った組織によって行われている犯罪であり、仮にその内部者が密告や証言をしようとした場合でも、口封じのために殺されるか、失踪してしまうかという結末が待っています。

誰でもほんの少しでもインターネットでリサーチをするだけで、組織的な子供拉致事件と権力機構(組織)との深い密接な関係に気が付くでしょう。 いろいろな人達がそれぞれ様々な情報を提供していますが、面白いことにそれらを突き詰めていくとどの話も皆同じところ(結論)に向かって行きます。 このように自分から情報を探し、調べて行くという作業は、その後同じような仲間たち(真実探求をする人)と協力したり、議論したりする上で非常に役立ち、また現実を客観的に見て行くことでその状況に相応しい対策を講じる事も出来るようになります。 こうして同じ興味を持つ人、同じ目的を持つ人々が繋がり協力し合って行くことで、子供の拉致のような凶悪な犯罪(組織)などに立ち向かっていく必要性や大切さを伝えていけるのです。 つまり、今まで野放しにされてきたがために、数々の悪行を行ってこられた凶悪犯罪組織に立ち向かっていけるように、みんなで一致団結、協力することが大事なのだと思うのです。 特に、警察や司法行政などの政府機関も全て裏では「犯罪組織」と共謀している事を考えると、なおさらです。 これでもそのような事実があることに疑念を抱く人々は、是非インターネットでDutroux affair in Belgium(ベルギーのデュトルー事件)について検索してみてください。 その事件とアメリカのFranklin Cover-up Scandalは、子供の拉致、性的虐待、殺害などを行っているエリートたちが如何に警察や司法制度によって「守られている」かを如実に物語っています。 これらに関するリサーチはwww.isgp.euからスタートするのもよいでしょう。 そのサイトの左方のリンクにある“beyond Dutroux”などを参考にしてみてください。 もしこれでもまだ疑いの念を持つのであれば、またさらに悪くは全てを否定するのであれば、それはあなた自身が問題の一部であると云う事になるのかも知れません。


(以上までは、ほぼ原文に沿って翻訳しました。 まだこの記事は続くのですが、既に書かれていることと重複する内容(能動的にリサーチする事の大切さや、警察や当局はあてにならないので、自分の身(と子供)は自分で守るように、などなど)が多く、それを忠実に翻訳してしまいますと、いたずらに記事が長くなってしまうように思いましたので、以下は割愛させていただくことにしました)

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このサタニックエリートたちが陰から操る子供の拉致、人身売買、などに関する犯罪組織について書かれている記事がこちらにもあります↓
参考記事:http://www.worldreports.org/news/169_operations_of_dvd_dachau_against_the_main_enemy
元英国諜報機関のアナリスト、クリストファー・ストーリー(Christopher Story)さんによる記事です。
この記事の中で、ストーリーさんは、マデリンちゃん失踪の陰にはEuropean Commission(欧州委員会)のJose Manuel Barroso(ホセ・マニュエル・バロッソ)が関与している、と書かれています。 子供の拉致、それに絡む犯罪の背後にもDVD(Deutsche Verteidigungs Dienst)の存在があるようです。


一説によりますと、アメリカとイギリスだけで年間100万人の子供たちが行方不明になっているそうです。 これは、アメリカでは1日に2000人が、イギリスでは5分に1人が失踪している計算になるそうです。
The Missing: UK's Lost Children  (sky newsより)


マデリンちゃんのケースについては、“旅行先のホテルの部屋に幼い子供たちだけを寝かせて、親はホテルのバーで友人たちと飲んで盛り上がっていた”間にマデリンちゃんは連れ去られてしまった、ということで英国内ではマッカーン夫妻への同情と共に親としての「過失」を避難する声が多く聞かれました。

一時は容疑者扱いされたマッカーン夫妻ですが、今でも時々テレビなどで「マデリンを探して」とアピールをしています。 ただ、相変わらずマッカーン夫妻を疑う声は消えていません:参照記事

あれだけ世界中の関心を集めたマデリンちゃんの事件ですら、事件解決への手掛かりも見付からず未解決のままです。 これが国際的に暗躍するプロの犯罪組織による仕業であるというのであれば、妙に納得してしまいます。 
このような悲痛な子供拉致のケースを防ぐためにも、親や周りにいる大人が幼い子供たちをしっかりと守ってあげないといけませんね。


             
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              子供たちを生け捕りするChild catcher(映画「Chitty chitty Bang bang」より)
              子供の頃にこれを観た時は、あまりの怖さに夜眠れなくなってしまいました... 


                      ca2.jpg
                              ............ !










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